Recal

Re-Cal とは?

 

「元へ、戻って」を意味するラテン語の”Re”と、「地元」を意味する”local”の後ろ3文字の”Cal”を合わせて造ったオリジナルの言葉です。 そのそれぞれの意味をかけ合わせたとおり、地元(北摂)で採れた野菜をふんだんに使い、味わっていただくことで、 もっと沢山の方々に地元の魅力を再認識して頂きたく、この名前にしました。

Re-Cal の食へのこだわり

 

私たち、Re-Calが調理している商品は、デリカテッセンという馴染みが薄い、一風変わった商品ではありますが、3つのこだわりがあります!

①地元で採れた野菜へのこだわり

Re-Calでは、季節ごとに収穫できる地元野菜を使って店内調理しています。そのため、Re-Cal 通になる=北摂地域で、いつ、どのような野菜が 収穫できるか分かるということになります。地元で何が採れるかを知っていただける良い機会にもなります。

②鮮度へのこだわり

スーパーの野菜は市場を通しており、収穫してから店頭に並ぶまでに、すでに何日も経ってしまっています。Re-Calでは、北摂地域の農家様から直接野菜を仕入れているので、 まさに“採れたて野菜”を調理しています。新鮮な野菜には栄養素が沢山あります。

③新しい食文化形成へのこだわり

”日々の食事“はとても大切です。自分の食べる食事のレパートリーが豊富であるということは、 それだけ、食事を楽しむ幅が広いということが言えます。 Re-Calの洋総菜(デリカテッセン)に親しみを感じ、食の幅を広げてみてください。

スタッフ紹介

Re-Cal 店長

丹野 高志 (タンノ タカシ)・32歳
高槻生まれ, 島本育ち! 三島高校卒!! 社会人経験後、料理の道を志し、京都の人気デリショップ ”ダイズデリ” で3年間店長を経験。今回、地元(北摂)で独立を決意!!

・・・ 丹野からの一言 ・・・
自分が生まれ育った地元に食を通じて恩返しをしていきたいです! 精一杯頑張りますので、よろしくお願いします!!

Re-Cal 料理長

深瀬 健 (フカセ ケン)・27歳
横浜生まれでRe-Cal 最年少ながら料理人歴は既に10年以上!! Re-Cal オープン直前まで、京都で100年以上の歴史をもつ 老舗フレンチ ”ぎをん 萬養軒”で5年間修業した本格派シェフ!!

・・・ 深瀬からの一言 ・・・
毎日心を込めて店内調理しています!!萬養軒仕込みの洋風惣菜を是非一度、 ご賞味ください!!

Re-Cal スタッフ

松本 和真 (マツモト カズマ)・30歳
西宮生まれ、高槻育ち! 春日丘高校卒!! 平日は東京でサラリーマン、土日は Re-Cal スタッフのサポート役として店内の掲示物や各種営業を行っています!!


・・・ 松本からの一言 ・・・
お店に来て元気が出たと思っていただけるよう、満面の笑顔で接客します!


アクセス

店舗住所 〒569-0825
大阪府高槻市栄町2-6-16
電話番号 072-648-3984
営業時間 10:00〜19:00
定 休 日 水曜日